使っているもの、直近まで使っていたもの

2016/10/01 17:00

使ってるもののメモ

macOS / Graphic [Draw]

フォントのアウトライン化もできるのでオンデマンド印刷業社へ年賀状の印刷を依頼する時に使ってるやつ。原稿とかブログとかの図を書くときもOmnigraffleだと少しもっさくなるなーという時に使う。

PSD/PDF/SVGやよく使う画像フォーマットが扱えるので便利

※ 結局もっさくても少しはマシになってると思ってる。

もともと iDraw という名前のアプリだったけれど、評判が良かったからかオートデスク社に変わって名前もGraphicに変わってた。2012年に購入したっぽい。

macOS, iPhone / 1Password [Utility]

パスワード管理アプリ。

最近は以下のような感じでないとダメな雰囲気が出てきて、パスワードは人間が覚えられるものではなくてなってしまったので必要。

センシティブなサイトは、パスワードに追加で30秒ごとに変わる1タイムパスワードも併用(MFA: Multi Factory Authentication)になってきてる。Google Authenticatorは9月頃に辛い目にあう。バックアップしても秘密情報はついてこないので、iPhoneの世代交代にGoogle Authenticatorは9月頃に辛い目にあう。バックアップしても秘密情報はついてこないので、iPhoneの世代交代にGoogle弱いのだ。

是非は置いておくとして、1PassowrdはMFAの情報も同期できるので便利。

macOS版は有料だけど、仕方なく買う。数年後には家族版をサブスクリプションしそう。

iPhone版は無料なので入れておくと良いです。ただし、MFAの登録ができないのでmacOS版で登録してiPhone版で利用、が良さそう。

macOS / Alfred 3 [Utility]

Alfred はmacOSのSpotlightのようにアプリケーションのランチャーがわりに使っています。

1Passwordの3rdパーティのアプリとの連携を許可をオンにしているとAlfredから1Passwordを経由してパスワード入力済みまで到達できます。

AlfredはMac App Storeにあるものは古いので Alfredのサイト からダウンロードすると良いですね。

アプリは無料ですが、有料のPowerPackも買っているのでWorkFlowも使っています。

macOS / Sublime Text 3 [Editor]

TextMateからなぜか乗り換えた Sublime Text ですが、そのまま何年も使ってる。

最近までPackage Controlを入れるのは変なコマンドをコピってきてSublime TextのPythonインタプリタを使ってたけれど、今はPackage Controlを使うのと同じようにすればインストールできるのでまずは Command + Shift + p を押してみると良いです。

パッケージは何を入れてたか忘れてしまったので随時追加していこう。今入れたのは。

PEP8系とか他にも色々入れてた気がしたけどSierraにクリーンインストールして失われた。

macOS / iTerm2 version3 [Utility]

いろんなプロジェクト毎にProfileを作ってCommand + Oで環境を選んでいる。

考えてみればVirtualEnv WrapperでWork onってするようなものなんだけど、わかりやすく色や背景画像を変えたりもしてるし、Python以外でも同じ考えで環境を切り替えられるのでiTermのProfileでやっている。

もちろんPythonの仮想環境は python -m venv したものをiTem2から使ってますよ。

iTerm2 の Version3 という面倒くさい数字になったもんだ。

macOS / LightRoom [Photograph]

AppleがApertureを捨てたし、iPhoto → Aperture → 写真と移るたびにアルバム系の整理が大変だったのでフォルダベースの LightRoom はそこそこ良い。iPhoneの写真が自動でやってこなくなったのが不便だけれども。

Appleがこのままノートマシンを出さない場合はDOS/VでLinuxに乗り換えて RAW Therapee に乗り換える可能性もある。 Raw Therapee は無料だし、Win/macOS/Linuxで動くのでLightRoomが下手打ったらmacOSのままでも乗り換える可能性はある。