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NikonのCP+2022で、 アキラ・タカウエ先生のZマウントシステムによる都市景観写真とファインアートフォトグラフィーの世界 、を見て衝撃を受けました。
あんなふうには撮れなくとも、撮り方は試してみたい!
ND512までいけるの可変NDフィルターも手に入れた ことだし。と、散歩に出てみました。
絞りをF8にして、できるだけ長い時間で撮影する
ISOを一番小さい数字に、Z6なのでISO100にしています。
CP+2022のセッションに登場した作例は絞りがF8になっているものが多かったので、真似をしてF8に絞って撮影してみました。
試しに30秒の長時間撮影をしてみましたが、ただの白黒写真になってしまいました。難しいですね。
背景を整理したり、素材の反射率を計算したり、複数のオブジェクトの位置を良い配置にするための計算をして三脚立てる場所を決めるなど、緻密な計算の上に成り立っていることがわかりました。
しばらく練習してみよう…