BMO 0.0.1

2008年01月07日(月) 00:33

Version 0.0.1

 pymagnolia 0.1

2006年05月23日(火) 11:39

pymagnolia 0.1

python wrapper for ma.gnolia api.

 djblogkit 2008/09/24

2008年09月24日(水) 21:29

Django1.0に対応

 サンプルコード

2009年02月15日(日) 21:42

技術評論社より2009年2月17日に発売の「Django×Python」のサンプルコードです。

サンプルコードをダウンロードの上、書籍を読み進めてください。

 引き出しとしてのDjango

2009年03月19日(木) 01:26

Perl MongersとPythonistaの交流会 の余興として、Perl Mongers向け「引き出しとしてのDjango」とか言っちゃってお話をしてきました。Djangoを使うためのお話ではなくって「Djangoはこういう思想なので、こういう風になっているよ」的なお話です。

一応予定されていた時間くらいで話し終わったので、昨年のPHP Conference、JJUG CCC 2008に続いて時間ぴったり3連勝とか勝手に喜んでいます。まぁ、内容はさておき。いや、頑張りましたが :)

今日の資料を貼っつけておきますので、見たい人は自己責任でご自由に。

懇親会

相変わらずPerl Mongersは明るくていいですねぇ。なんだろう、あの純粋さとめちゃくちゃな感じが混在している人たちは。

残念ながらPython人を抱える2大勢力の会社がなんだか行事だったり、風邪が流行ったりという状況でちょっと勢力が小さいということはありましたが、エレベータに乗った時 ZIGOROuさん の口から「お、Pythonクラスタの中にいる!」みたいな言葉が出ただけでまずはいいかと。そんな状況滅多にないもんね(みんな!いろんな言語の集まりに行こうぜ)。

PerlのCPAN豊富すぎて何から見ていいかわからないので何も見ていない私ですが、なんだかいろいろとよさげなものが沢山(だから沢山!)あるようです。かとおもうと、やはり依存の少ないものっていう切り口もあるようで、少し光明がみえました。でも、なんだかPerlの話を聞いていたらPythonを勉強したくなってきてしまいました。

ごちそうさまでした!

その他

ちなみに、このブログはDjangoで作られています。 コードはcodereposにあがってる ので、Adminのカスタマイズとか気になる人は見てみてもいいかもしれません。ちょいとごりごりしています。

 DjangoハンズオンB

2009年04月26日(日) 23:45

Django hack-a-thon-disc-8のDjangoハンズオンB資料

次の一歩的な資料。

元となったReStructuredTextやサンプルコードは codereposに置いてあります

 tumblrのreblogボタンを画面上部にも追加する

2009年05月05日(火) 10:55

tumblrでreBlogするときにいちいち画面をスクロールさせるのが面倒くさい人向けユーザスクリプト。

ドメイン移行時にファイルが消えてしまっていたので再度公開。

Greasekit用だけど、GreaseMonkeyでも動作するはず。

 Django - 次の一歩

2010年09月29日(水) 02:22

gumi社 主催のgumiStudy#3でDjangoについて喋ってきました。

折角なので、オリジナルのままのkeynoteファイルを公開します。閲覧にはiWork09が必要です。サンプルコードの一部をハイライトさせる等、頑張っちゃってます。

発表者ノートに不自然に出てくる ! マークで、ステップをすすめるイメージです。

ところどころに、リハーサル時にメモした経過時間を載せています。今回は60分という枠でしたが、残念ながら50分程度にしかなりませんでした(本来は調整をして60分にするのですが…)。

本番では、時間が余ってしまうという意識からノートに書いていないセンテンスをたまに発して、大凡55分程度の実施時間になりました。ノートに書いてないセンテンスを発してしまうのはリハーサルが足りない証拠です。申し訳ナス

ちなみに、学生時代に演劇をしていた時の経験から言うと、本番で気分が乗ってくると2割程度平常時より速度が速くなってしまいます。120分の芝居が90分で終わってしまう感じです。ですから本番では、リハーサル時の経過時間と本番の経過時間を見比べつつ、間を多くとるようにしています。

プレゼンテーション中に出てくる Django Pony やかわいい動物のイラストは、ライセンス料を支払ってベクターデータを購入しています。今回の資料に関しては再配布は不可、とさせていただきます。

※ keynoteが扱えない人は slideshare で http://www.slideshare.net/everes/django-next-step-gumistudy3

 
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