lingrclipse - Google Code
2007年09月30日(日) 08:53
Eclipse用lingrプラグイン
Visit SITE: http://code.google.com/p/lingrclipse/
twitterclipse - Google Code
2007年09月30日(日) 08:53
Eclipse用Twitterプラグイン
Visit SITE: http://code.google.com/p/twitterclipse/
Yoshioriの日記: Eclipse のプラグインは超簡単にできるよ
2007年09月30日(日) 08:53
Eclipseプラグインの作り方
Visit SITE: http://yoshiori.org/blog/2007/03/eclipse.php
Freeverse: Apps: Think
2007年09月29日(土) 15:17
必須かは微妙だけど面白い。 一つのアプリに集中できる効果あり :)
Visit SITE: http://www.freeverse.com/apps/app/?id=7013
tavern developer
2007年09月28日(金) 00:17
タグがすげー「rhaco修行シリーズ!」
Visit SITE: http://d.riaf.org/tag/rhaco修行
CoreserverでDjangoを使う
2007年09月27日(木) 02:47
なんだか使える場所がないとか言われているので、coreserver.jp(年間5000円)でDjangoを使ってみます。xreaでも動きますが、先人もいるしドメインとらないと無料のやつが使えないようなのでcoreserver.jpのお試しでやってみます。
西尾泰和のブログ: 初めてのDjangoで11日でどう書くorgを作るひとりごと日記
2007年09月26日(水) 13:24
これは面白い。 Webプログラミングにあまり詳しくないにしおさんがDjangoでdoukaku.orgを作ったときのつぶやき
Visit SITE: http://www.nishiohirokazu.org/blog/2007/09/django11org.html
【トラブル大捜査線】失われたコネクションを追え! (3/3) - @IT
2007年09月25日(火) 13:33
Tomcatのコネクションプール
Visit SITE: http://www.atmarkit.co.jp/fjava/rensai4/troublehacks07/troublehacks07_3.html
空きメモリ確保AppleScript「Freemem Keeper」作った (うむらうす)
2007年09月24日(月) 06:14
iFreememにお金を払おうか悩まずにすむ。 「紳士的に動作を予告する機能付き。拒否権は与えられない。」ってのもイカす
Visit SITE: http://soap.s216.xrea.com/umu/mt/archives/001230.html
takatoshiグループ - nitsujiの日記 - Pythonの正規表現の拡張文法
2007年09月21日(金) 02:24
Pythonの正規表現拡張について
Visit SITE: http://takatoshi.g.hatena.ne.jp/nitsuji/20070915/1189831698
PythonPyFacebookTutorial - Facebook Developers Wiki
2007年09月20日(木) 05:25
日本じゃfacebook自体がなぁ。
Visit SITE: http://wiki.developers.facebook.com/index.php/PythonPyFacebookTutorial#Django_Helpers
WSGI Containerをインストールレスで動かす | 偏った言語信者の垂れ流し - 2007-09-18
2007年09月19日(水) 23:51
これはスゴイ。 InstantDjangoの作者と連携すれば(同時に配布になれば)、ものすごい簡単にWindows上のデスクトップアプリとして動くDjangoアプリを配布できる。 いろんなAPIのクライアントとして使っても面白いかも。 データの永続化とか余裕だし、PythonのAPI使えるしw。 ランタイムもいらないし、最強!?
Visit SITE: http://d.hatena.ne.jp/nullpobug/20070918#1190121455
Django勉強会等もろもろ
2007年09月18日(火) 21:59
djangoproject.jpの管理人宛にお便りをいただきました。密かに張り付いているメールアドレス宛にお便りを送ると私のところに届くのです。
今回の初心者向けDjango勉強会の告知・受付方法がいつもと違ったためか、「管理人と面識のあるひと限定のイベントなのではないかと思ってしまった」、とのことでした。
初心者向けDjango勉強会は、デザイナさん系統の人にアプローチしたいと思っていたところ java-jaのYoshiori(jYoshiori)さんが声を上げてくれたことを発端に企画されました。
Django勉強会という冠がついているとちょっと敷居が高く感じられるということで、募集場所も告知方法も通常とは変えています。
きちんと話を辿るとデザイン勉強会とかモバ勉とかに辿り着きますが、ちょっと省略。
ですので、Pythonをはじめたい人とか、プログラムをはじめたいとか、自分のサイトを自由に作りたいデザイナさん系の人たちとか、初心者の方は躊躇なく申し込んでいただきたいと思っています(既にキャンセル待ちですが)。
また、普段のDjango勉強会についても敷居が高いということはありません。Disc4では行いませんでしたが、初心者の方を対象にペアでチュートリアルを実施するという寺子屋と呼んでいる時間もあります。実際、事務職の方が参加されたこともあります。Pythonをはじめたいとか、Djangoをはじめたいとか、初心者の方も躊躇なく申し込んでいただきたいと思っています。
Django-ja関連の動きのキャッチするには?
おそらく、一番漏れが少ないのは lingr ? 今もちょうどPython勉強会を目論んでいる人たちがいますよ :)
もちろん、正規のDjango勉強会については必ずdjango-jaメーリングリストに告知を流します。
しかし、lingrに来て勉強会を要請すると正規のDjango勉強会をきちんと開催する動機になります :)
「名古屋方面で(初心者向け)Django勉強会をしてくれー」とか要請すると名古屋でも開催されるかもしれません><
初心者向けDjango勉強会サイトのアプリとか
2007年09月18日(火) 14:40
初心者向けDjango勉強会のサイトを作りました。
初心者向けDjango勉強会は、PythonやDjangoどころかプログラムとか環境変数とかなにそれ?っていう人たちに向けたDjango勉強会です。
初心者向けDjango勉強会にかこつけて、前から欲しかった機能を搭載したサイトを作りました。例によって、テンプレート探しやDreamhostのfastcgiに苦しめられて1週間もかかってしまい、もしや期を失したんじゃないかとドキドキです。
申し込みは下記ページから申し込んで下さい。アカウント作成が必要です。アカウントを作っても申し込みにはならないので、自分がイベントのページに参加者として表示されてるか確認して下さい。
http://python.charmr.org/events/django-for-begginers-01/
前から欲しかった、イベント関連の機能として
- キャンセル待ち
- コメントやトラックバックの受付
- 発表資料の登録
なんてのを実装してあります。
キャンセル待ちは、いつものDjango勉強会でキャパを増やすたびに新たなる競争が生まれてしまっていたことを回避したくて設けました。単に、ループを途中で切ってるだけですが :(
トラックバックやコメント、資料の登録は、イベントに登録した人からのみの受付にしてあります。トラックバックについては、プロフィールに設定できるブログURLから判別するようにしています。
メンテが面倒になるのを極力避けたいという思いから制限を厳しくしてあります。
見つけたページにコメントスパムが山ほどあったらげんなりするでしょ?
このサイトはある程度プラガブルなアプリケーションを指向して作ってあります。使用感を伺って機能の修正を行ってから、現状のdjangoproject.jpと併せてpateoさんにデザインをしてもらいたいと思っているからです。
djangoproject.jpに統合されるとソースコードが公開されるので、機能を考えながらアドホックに書いてしまったコードの修正とかしないとまずいんですけどね。
ということで、みなみなさま、どしどし申し込んで下さいませ。キャンセルが出る可能性やキャパが増える可能性がありますので。
今回はキャパ増やすのは辛いか…
BeBits - Python
2007年09月18日(火) 05:19
「Python programming language interpreter version 2.4.2, plus Bethon 0.5.3 BeOS API.」 BeOSでDjango動くか!?
Visit SITE: http://www.bebits.com/app/4232
CoRD: Remote Desktop for Mac OS X
2007年09月17日(月) 23:26
CoRD is a Mac OS X remote desktop client for Microsoft Windows servers using the rdp protocol. It is easy to use, fast, and free for anyone to use or modify.
Visit SITE: http://cord.sourceforge.net/
Mac OS X Ports
2007年09月15日(土) 07:43
libjpeg and libpng PILを使う際に必要なライブラリのユニバーサルインストーラ。 すばらしい!
Visit SITE: http://ethan.tira-thompson.com/Mac OS X Ports.html
Fast Icon - Free stock icons.
2007年09月15日(土) 04:50
かわいいのがいっぱい
Visit SITE: http://fasticon.com/freeware/
Python Package Index : visionegg 1.0
2007年09月14日(金) 16:33
2D/3D visual stimulus generation なんだかすごそうな感じ。 覚えておこう。人柱としてsoundkitchenさん立候補済み。
Visit SITE: http://cheeseshop.python.org/pypi/visionegg/1.0
Komaku Blog » Django あります><
2007年09月13日(木) 13:33
komakuがフォローしてくれた。 どのあたりからわからないかの参考になる。 まりがとう
Visit SITE: http://komaku.net/wp/2007/09/13/django/
Djangoの
2007年09月10日(月) 13:08
うっかり見逃していた。
たまりまくったチケットや重要なブランチをやっつけるべく、ワールドワードなDjango sprintが9/14に開催されるらしい。
仕事をいっさいせず、Djangoを1.0に近づける日だそうだ。順調にすすめば15日も続くらしい。
シカゴとマウンテンビューのGoogleから近い人々は実際に集まるらしいけど、そのほかの地域の人々はネットワークを通じて参加。参加者結構いっぱいいる。収拾がつくのか!?
何が出来るかわからないけど、俺も参加する!
このsprintがうまくいけば、Django1.0がグンと近づくはず。
Download free CSS templates - Free CSS Templates
2007年09月10日(月) 12:10
ここのテンプレートはいい感じのが多い。
Visit SITE: http://www.freecsstemplates.org/
デザイン勉強会行ってきた
2007年09月09日(日) 23:27
9/8、Woops'dezさんを中心に「プログラマへの恩返し」という趣旨で開催されたデザイン勉強会に無理矢理参加してきました!
まともなまとめは、
necozeさんのその1、その2、その3、その4、その5、総括(まだかなー)とか
hamashunさんの「デザイン勉強会のまとめをするよ!」とか
を参照してもらった方が間違いないと思うので、ごにょごにょと…
woopsdezさんの資料中に登場する言語グラフでPythonとかDjangoとかの比率がスゲー高くて嬉しかった。というのはもう少しおいておいて :)
個人的に気になっていた Illustrator 等の高価なアプリケーションで作成しないとオフセット印刷に出せないのかという部分については、「今のところプロ用のアプリケーションにロックオンされているが、ネット系のサービスはもう少しアマチュアに優しい方向にシフトしていくのではないか」といった趣旨の言葉があったように記憶している。つまり、今のところIllustratorやFreehandを使わないと受け入れてもらえない。
しかも、Illustratorでもバージョンによって微妙に互換性が怪しいらしく、自分の使っているバージョンで入校できるところを選ばなければならないとのことだった。
また、いつも思った通りの線がひけず、しかも練習の仕方がわからなかったベジェ曲線。
YOU!APIで描いちゃいなYO!というネタにびびりつつも、「頂点・接線が垂直になる場所・接線が水平になる場所・凹み」のみにポイントを置けばよいというお話に感動。
どうやら練習はトランプの4マークで行うのが良いそうだ。ダイヤ・ハート・スペード・クラブという順で練習をすれば良い。がんがる!
マナーの話にYoshioriが突っ込んだりもして、非常に有意義な一日でした。デザイナとプログラマが黙ってしまったりすると、台無しじゃん?
話がおっきくぶっとんで、言語グラフでPythonやDjangoの比率が高いのは、ry)モテのYoshiori(java-ja)がDjangoの布教活動を行ってくれているからで。前略ってこれでいいのか?

何が言いたいかというと、「デザイナへの恩返し」というオブラートをかぶせて「初心者向けDjango勉強会を開催したい!」
PythonやDjangoの環境構築から、Djangoのチュートリアルを終えるところまでを5時間くらいかけてやったらどうかというYoshioriからの提案通りやっちゃうよ!
デザイン勉強会のようにすばらしい構成にはならないかもしれないけど、Django勉強会恒例の寺子屋方式でバッチリフォローするよ!
さて、どうやって進めようかな…
個人名刺も作るぞー!
ReSTのプレビュー
2007年09月09日(日) 22:27
Python人が愛してやまないReStructuredTextという構造化テキストがあります。
Djangoのドキュメントや、PythonのPEPと呼ばれるプロポーザルドキュメント等、様々な用途に利用されています。Pythonの人は原稿を書くときにも好んでReStructuredTextを使うようです。
構造化テキストは、簡単に言えばWiki記法、はてな記法のようなものです。ReStructuredTextはそのままテキストで見てもわかりやすいように考慮された記法です(非常にPythonらしい記法です)。
ReStructuredTextで作成したドキュメントは、Docutilsというライブラリを使ってコンパイルできます。Django用に作成するアプリケーションにソースコードドキュメントとしてReStructuredTextで書くと、Adminでドキュメントとして参照できたりしますので、Docutilsはぜひインストールしておいてください。
ReStructuredTextはDjangoのAdminやフラットページで利用するのは非常に便利なのですが、書いている最中にある程度の出来上がりや構文エラーがないかどうかを確認する際に少し面倒があります。
通常はコマンドラインからdocutils付属のスクリプトに「構造化テキストを保存しているファイル名」と「出力するHTMLファイル名」を渡してコンパイルをしなければいけません。
しかも、出力されたファイルをブラウザで開かなければなりません。
今まではMarkdownという別の構造化テキストをプレビューできる機能付きのSmultronというエディタのソースコードを、mopemopeさんがクイックハックし、ReStructuredTextに対応させたものを利用していました。
Smultonは、複数のファイルを一つのウィンドウで扱える便利なエディタですが、行数が増えるに従って微妙に行番号の位置がずれていくといった問題が私の環境では発生していました。
TextMateが日本語をうまく扱えないこともあって、簡単なテキストやブログのエントリはCotEditorという日本人が作っているエディタを普段使っています。このCotEditorはAppleScript以外にもPerlやRuby、Pythonのスクリプトを実行できますし、ウィンドウを半透明にできたりもします。
以下は、CotEditorからdocutilsを操ってプレビューさせるスクリプトです。rest_preview.@r.pyというファイル名で ~/Library/Application\ Support/CotEditor/ScriptMenu/ の下に置きます。@rという名前が含まれているので、コマンド+rキーでショートカットできます。
#!/usr/bin/python
# %%%{CotEditorXInput=AllText}%%%
import os
HOME_DIR = os.environ['HOME']
if not HOME_DIR:
HOME_DIR = '/var/tmp'
output_file = os.path.join(HOME_DIR, 'cot_rest.html')
css_file = os.path.join(HOME_DIR, 'Dropbox', 'basic.css')
extra_settings = None
if os.path.isfile(css_file):
extra_settings = dict(
stylesheet_path=css_file,
)
try:
import locale
locale.setlocale(locale.LC_ALL, '')
except:
pass
from docutils.core import publish_cmdline, default_description
description = ('Generates (X)HTML documents from standalone reStructuredText '
'sources. ' + default_description)
res = publish_cmdline(
writer_name='html',
description=description,
settings_overrides=extra_settings
)
file = open(output_file, 'wr')
file.write(res)
file.close()
import commands
commands.getstatusoutput('open %s' % (output_file, ))CotEditorはどんな文字コードで編集されていても、UTF-8に変換してスクリプトに渡してしまうそうなので、あくまでもプレビューとして使ってください。
さて、デザイン勉強会について書くか!
デザイン勉強会「簡単に名刺作ろうぜ」資料公開|| Woops'dez | Bloggin'
2007年09月09日(日) 13:58
プログラマ向けデザイン勉強会で、Woops'dezさんが発表した際の資料(の一部)。 マジで魔術師。ごにょごにょするとどんどん格好よくなっていく。 しかも、なんとなく自分でも頑張ろうと思わせてくれる。 スゲーさんきゅー!
Visit SITE: http://blog.woopsdez.jp/2007/09/post_246.php
Firefox lzyc build
2007年09月09日(日) 07:01
基本的にFirefoxは使わないからすぐに忘れてしまう。 各種最適化版
Visit SITE: http://fox.lazycat.info/
Gyazo
2007年09月08日(土) 16:20
画面の領域をドラッグしたとたんに、画像がアップロードされてクリップボードにURLが入る。 これって、woopsdezさんがほしがってたものでは…? たとえ話に出したのを勘違いしたかな?
Visit SITE: http://gyazo.com/
Mac OSXにDjango最新版を
2007年09月06日(木) 11:49
Djangoのインストールが初心者には難しいという話が各所で出ていますので、WindowsとMac OSXでそれぞれ一番簡単にインストールができる方法を紹介します。
特に、Djangoをはじめようとすると必ず出てくる「ソースコードリポジトリからsubversionクライアントを利用して最新版を取得して使え」という部分は敷居が高いと思いますので、なんとか別の方法で最新版を取得する方法を模索します。
Windowsの次は、Mac OSX(10.4.10)で。
必要なものをダウンロードしてくる。
Python2.5をダウンロードします。
Pythonというのは、Djangoで開発を行う際に使う言語です。
http://pythonmac.org/packages/py25-fat/dmg/python-2.5-macosx.dmg ← これ
続いてDjangoの開発版をダウンロードします。
ここをクリックしてDjango本家のTracで最新版のtrunkを表示します。

trunkをzipでダウンロード posted by (C)everes
表示したページの下の方に、Zip Archiveというリンクがありますので、クリックしてダウンロードします。
ダウンロードされたファイルは次の2つです。
- python-2.5-macosx.dmg
- django_trunk_rxxxx.zip
では、順番にインストールを行いましょう。
Pythonのインストール
python-2.5-macosx.dmgがファインダー上にマウントされていなかったら、ダブルクリックしてマウントします。

MacPython_dmg posted by (C)everes
マウントされたディスクイメージをファインダで開き、MacPython.mpkgをダブルクリックします。
続けるをクリックします。注意事項や使用許諾のダイアログが続いて表示されますので、続けるをクリックします。
使用許諾に同意を求められますので、同意しますをクリックします(同意しない人は同意しませんを…)。
PythonをインストールするVolumeの選択をして、続けるをクリックします。外付けドライブ等にはしないほうがいいかもしれません。
簡易インストールのダイアログが表示されたら、そのままインストールをクリックします。
システムにファイルがインストールされるので、認証のダイアログが表示されます。管理者権限を持つユーザ名とパスワードを入力して、OKをクリックします。
インストール終了のダイアログが表示されますので、閉じるをクリックします。
Djangoのインストール
django_trunk_rxxxx.zipを展開します。

django_trunk_django posted by (C)everes
展開すると django というディレクトリが出てきます。
ファインダーで、アプリケーション→ユーティリティ→ターミナルを辿り、ターミナルをダブルクリックしてターミナルを起動します。
Pythonのバージョンを確認するために、ターミナルで次のように打ち込みます。Vは半角英数の大文字です)
python -V
Python 2.5 と表示されましたか?もしPython 2.3のようにバージョン番号が小さい場合には、Pythonのインストールがうまくいっていません。手順を確認してください。
そのままターミナルで次のように打って実行してください。もし、デスクトップ以外にDjangoをダウンロードした場合には適宜パスをかえて実行してください。
cd ~/Desktop/django/trunk/
では、Djangoをインストールしましょう。インストールはシステムにファイルをインストールしますので、sudoというコマンドを使える管理者でなければいけません。
sudo python setup.py install
sudoに関する注意事項が英語で表示され、パスワードの入力を求められます。ご自分のパスワードを打ち込んでリターンキーを押してください。
大量のログが流れてDjangoがインストールされます。
OSX特有の問題を回避する。
OSXを日本語設定で使っている場合に、一部問題が出る箇所がありますのでDjangoのソースコードを一部変更します。
テキストエディタで、 /Library/Frameworks/Python.framework/Versions/Current/lib/python2.5/site-packages/django/utils/tzinfo.py というファイルを開きます。
8行目に、DEFAULT_ENCODING = locale.getdefaultlocale()[1] or 'ascii' という行がありますので、その下に2行ほど付け加えて保存します(コピー&ペーストしてください)。
Djangoがインストールされたかどうかを確認する。
続いてターミナルで次のように打ち込み、インストールの確認を行います。
django-admin.py startproject spam cd spam chmod 755 manage.py ./manage.py startapp egg
エラーが出なければインストールは完了です。
最新の日本語ドキュメントは、こちら
wsgicontainer - Google Code
2007年09月06日(木) 01:15
WindowsでDjangoをアプリケーションとして使える。 Djangoというよりは、wsgiアプリケーションを対象としている。
Visit SITE: http://code.google.com/p/wsgicontainer/downloads/list
セットアップ、アップグレード、および移行: Windows Small Business Server 2003 R2: よく寄せられる質問
2007年09月05日(水) 14:10
「デザイン上の制約があります。ドメイン内で Windows SB Server 2003 R2 を実行できるのは 1 台のサーバーのみで、そのサーバーを Active Directory フォレストのルートにする必要があります。他のドメインと信頼関係を確立することはできず、Windows SB Server 2003 R2 ドメインは子ドメインを持つことはできません。」@yukotan ありがとー
Visit SITE: http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2003/sbs/evaluation/faq/setup.mspx
WindowsにDjango最新版を
2007年09月05日(水) 12:42
Djangoのインストールが初心者には難しいという話が各所で出ていますので、WindowsとMac OSXでそれぞれ一番簡単にインストールができる方法を紹介します。
特に、Djangoをはじめようとすると必ず出てくる「ソースコードリポジトリからsubversionクライアントを利用して最新版を取得して使え」という部分は敷居が高いと思いますので、なんとか別の方法で最新版を取得する方法を模索します。
まずはじめに、Windowsから。
必要なものをダウンロードしてくる。
Python2.5をダウンロードします。
Pythonというのは、Djangoで開発を行う際に使う言語です。
http://www.python.org/ftp/python/2.5.1/python-2.5.1.msi ← これ
同様にpysqlite2.3.5をダウンロードします。
pysqliteはSQLiteという扱いの簡単なデータベースをPythonから操作するためのライブラリです。Windows版のpysqliteにはSQLiteデータベースが同梱されています。
http://initd.org/pub/software/pysqlite/releases/2.3/2.3.5/pysqlite-2.3.5.win32-py2.5.exe ← これ
データベースにMySQLを使いたいという人は、pysqliteの代わりに、mysql-pythonをダウンロードしてください。データベースサーバ自体は含まれていません。
http://nchc.dl.sourceforge.net/sourceforge/mysql-python/MySQL-python-1.2.2.win32-py2.5.exe ← これ
データベースにPostgreSQLを使いたいという人は、pysqliteの代わりに、psycopg2をダウンロードしてください。データベースサーバ自体は含まれていません。
http://www.stickpeople.com/projects/python/win-psycopg/psycopg2-2.0.6.win32-py2.5-pg8.2.4-release.exe ← これ
pysqliteの代わりにMySQLやPostgreSQLの利用を選択した方は、pysqliteのインストール時にファイル名を読み替えてください。インストール方法は基本的には変わりません。
続いてDjangoの開発版をダウンロードします。
ここをクリックしてDjango本家のTracで最新版のtrunkを表示します。

trunkをzipでダウンロード posted by (C)everes
表示したページの下の方に、Zip Archiveというリンクがありますので、クリックしてダウンロードします。
ダウンロードされたファイルは次の3つです。
- Python-2.5.1.msi
- pysqlite-2.3.5.win32-py2.5.exe
- django_trunk_rxxxx.zip
では、順番にインストールを行いましょう。
Pythonのインストール
Python-2.5.1.msiをダブルクリックするとインストーラが起動します。
セキュリティ警告のダイアログが出たら、発信元が自分が起動したPython-2.5.1.msiであることを確認して実行をクリックします。

install_all_users posted by (C)everes
"Install for all users"にチェックが入っています。そのまま Next > をクリックします。

install_default_location posted by (C)everes
C:\Python25\ が選択されているのを確認して Next > をクリックします。

customize_python posted by (C)everes
Pythonのインストールオプションを選択する画面になりますが、気にせずに Next > をクリックします(セキュリティ警告が出た場合には許可をクリックします)。

install_finished posted by (C)everes
完了の画面が表示されますので finish をクリックします。
pysqlite3のインストール
pysqlite-2.3.5.win32-py2.5.exeをダブルクリックして、インストーラを起動します。
セキュリティ警告がでたらPythonの場合と同様に発信元が自分が起動したpysqliteであることを確認して実行をクリックします。

pysqlite_installer posted by (C)everes
インストーラが起動したら Next> をクリックします。

pysqlite_install_location posted by (C)everes
Pythonをインストールした場所と、pysqliteをインストールする場所が表示されますので Next> をクリックします(Vistaにインストールしている場合はいくつかメッセージが表示されることがありますが気にせずにOKをクリックします)。
Installが完了したら、OKをクリックします。
Djangoのインストール
django_trunk_rxxxx.zipを展開します。
展開すると trunk というディレクトリが出てきます。その中のdjangoというディレクトリをC:¥Python25¥lib¥site-packagesというディレクトリの中にコピーします。
同様にdjango¥binの中のpyという拡張子のついたファイルを、C:¥Python25¥Scriptsというディレクトリにコピーします。
Pythonの設定
Pythonをインストールした時点では、Pythonを実行するためのインタプリタがどこにあるのかをWindowsが知ることができません。
ですから、Windowsに知らせるために環境変数というものを設定します。

controll_panel posted by (C)everes
Windowsボタン(XPはスタートメニュー)からコントロールパネルを選択します。

controll_panel_system posted by (C)everes
コントロールパネルのシステムをダブルクリックします。
システムダイアログの左側にあるシステムの詳細設定をクリックします。
許可を求められるので続行をクリックします(WIndows XPの場合は詳細タブ)。

system_detail posted by (C)everes
環境変数ボタンをクリックします。
システム環境変数から、 Path という項目を探し選択して 編集 をクリックします。
変数値の一番最後に以下の文字列を付け加えます(頭のセミコロンを忘れずに)。
;C:\Python25;C:\Python25\Scripts
すべてのダイアログを OK をクリックして閉じます。
Windowsボタンからすべてのプログラムを選択し、アクセサリの中のコマンドプロンプトを選択します。
Djangoがインストールされたかどうかを確認する。
コマンドプロンプトで次のように打ち込み、インストールの確認を行います。
django-admin.py startproject spam cd spam manage.py startapp egg
エラーが出なければインストールは完了です。
最新の日本語ドキュメントは、こちら
Seasar Conference 2007 Autumn - トップページ
2007年09月05日(水) 10:30
秋のイベント。 参加すべー。
Visit SITE: http://event.seasarfoundation.org/sc2007autumn/
phshとかphpのインタラクティブシェル
2007年09月04日(火) 22:23
どうしても、ウノウのCTO、BTOさんのphshを試してみたい!試してみたい!
しかし、どうやらPEARの他にもreadlineを有効にしたPHPでないと動作しないようで暫く足踏みを続けていました。
macにはBSD版readlineのようなlibedit.dylibが入っているにもかかわらずデフォで入っているPHPはreadline(readline_completion_functionとか)が入っていません。MAMPのPHPにも期待をかけるも、CLIとしてうまく動作させられず orz
ちょいと横道にそれて、ずっと懇願していたrhacoのインタラクティブシェルとかで遊んでみたり。
dreamhostにも期待を寄せてみたのですが、やっぱりreadlineのインストール+PHPのインストールをしなければいけない模様。
それだったら、家用のmacbookに入ってるPHPをこんふぃぎゃしちまえと。どうせ家のmacbookはMAMPのPHP以外使わないし。
ということで、phshを使えるようになるまでのメモ。Pythonとか入ってるから実は既に環境依存しているかもです。ついでにMAMPにも依存させちゃいます(PEAR入れるの面倒)。問題あったら先にPythonのパッケージ版とMAMPを入れてみてください :)
まずは、PHP.netからPHP5.2.4のソースコードをダウンロードしました。
基本通りに、やっつけます。
tar xjf ./php-5.2.4.tar.bz2
で、つづきも定石通り
$ cd php-5.2.4 $ ./configure --with-libedit $ make $ sudo make install $ /usr/local/bin/php -v PHP 5.2.4 (cli) (built: Sep 4 2007 21:55:44) Copyright (c) 1997-2007 The PHP Group Zend Engine v2.2.0, Copyright (c) 1998-2007 Zend Technologies
PHP自体のインストールは完了ですが、デフォルトのphpは/usr/bin/phpで今回インストールしたものは/usr/local/bin/phpなので注意してください。デフォルトを変更しても良いのですが、面倒なのでダーティにいきます。
btoさんのphshエントリからsvnのソース表示をし、ソースをコピーします。
適当な場所に、phsh.phpというファイルを作ってコピーした内容を貼付けます。ついでにphsh.phpに実行権限をつけておくと良いでしょう。
$ touch phsh.php $ emacs ./phsh.php #内容を貼付ける $ chmod 755 ./phsh.php
phsh.phpの1行目をダーティーに書き換える。
#!/usr/local/bin/php
PEARをインストールするのが面倒なので、MAMPに入っているPEARにPHPのインクルードパスを通しちゃう。<?phpの次の行に無理矢理追加。
ini_set('include_path', '/Applications/MAMP/bin/php5/lib/php');
これでphsh.phpが動くはず。あれ?function定義できない?きっと、俺のせいだ。もう少しきちんとさわってみないと。
おまけ。readline関連でさまよっているときに見つけたPHPのインタラクティブシェル系。
phpa-norl:readline無しでヒストリ付きのインタラクティブシェル
php -a:実は、PHP5.1以降にはデフォルトでインタラクティブシェルが入っているという話。ただし、readline必須。
btoさんのphshは単にインタラクティブシェルなのではなくて、bash等の代わりにデフォルトシェルとして使えるらしいので別次元なのですが、Pythonのインタラクティブシェルに慣れているとPHPで動きを確認したいときに抱えることになる「無駄な操作無しに試せる環境が無いストレス」を回避するためだけであれば php -a でも良いかもしれません。でも、readline入れるのちょっとめんどい。
そんな私には、やはりどこでも動くrhacoにビルトインになったirhacoが丁度良いのかも。ヒストリは無いけど、function定義とか複数行ブロックには対応しているよ。
Yoshioriの日記: ITサーフィン(立てない)の会
2007年09月04日(火) 12:38
寂しいから誘ってください。と懇願したらマジで誘ってくれて楽しい美味しい目に遭わせてくれたモテのyoshioriに感謝 :)
Visit SITE: http://yoshiori.org/blog/2007/08/it.php#more
TGGoogleBrowser
2007年09月04日(火) 11:58
TechCrunchでおもろそうなサービスが紹介されていたのでやってみたというだけのエントリ。
TGGoogleBrowserっていうサービスでgoogleの関連サイト情報を使って視覚化するらしい。
例によって、djangoproject.jpでやってみた。

TouchGraph - djangoproject.jp posted by (C)everes
きちんと、ここがそばにいるし、見渡すとRailsやらPloneやらFrameworkやらの言葉が並んでます。Adrianのブログもあるし、いままでしらなかったDjango関連やFramework関連を辿れるかも。
rhacoもすげーそばにいて笑える。
Macの手書き説明書 | Screencast-O-Matic
2007年09月02日(日) 13:27
ブラウザだけでスクリーンキャストを簡単に作成
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例のあれ(仮題)・ドイツ発CSSレイアウトFramework、“YAML”。
2007年09月01日(土) 13:25
単にグリッドレイアウトを作れるだけでなく、見出しとか段落とかも入れられるのが新しい
Visit SITE: http://reiare.net/blog/2007/09/01/yaml/











