そろそろvolatileについて一言いっておくか - yamasaのネタ帳
2010年01月31日(日) 08:06
メモリバリアとか。並カン資料で省かれた部分?
Visit SITE: http://d.hatena.ne.jp/bsdhouse/20090720/1248085754
マルチコア時代のLock-free入門 - yamasaのネタ帳
2010年01月31日(日) 08:01
並カン(2010/01/31)の資料。 わかりやすい。
Visit SITE: http://d.hatena.ne.jp/bsdhouse/20100131/1264920091
Emiller's Guide to Nginx Module Development
2010年01月25日(月) 05:00
nginx用moduleの作り方
Visit SITE: http://www.evanmiller.org/nginx-modules-guide.html
分散Key-Valueストア「kumofs」を公開しました! - 古橋貞之の日記
2010年01月18日(月) 03:57
きたー!
Visit SITE: http://d.hatena.ne.jp/viver/20100118/p1
rhaco2を学習 その1
2010年01月12日(火) 00:51
- 環境:OSX 10.6.2
- setupにはOSX標準のPHP 5.3.0 (cli)を利用
- 動作環境: MAMP1.8.4のPHP5.2.11を利用
rhaco2をインストールして、ついでにサンプルアプリケーションも導入してみる。
rhaco2のインストールは簡単なんだけど、入力に関するメタ情報がないので補足します。
1.インストーラのダウンロード
まず、setup.phpというものをダウンロードします。これは本家のトップに書いてあるままで良いでしょう。
rhaco2作者がOSXを使っているため、OSXで簡単に入れられるようにcurlで取得するコマンドが書かれています。
curl -LO http://rhaco.googlecode.com/files/setup.php単にURLにブラウザにアクセスして持ってきてもかまいません。
2.インストーラの実行+サンプルアプリケーションのインストール
インストーラを実行しますが、rhaco2のインストールだけを行うという行為は見当たりません。
今から何かを作る、ないしはサンプルアプリのインストールを行うことが前提となっています。
サンプルアプリケーションを全部インストールし、かつ、rhaco2自体はひとつだけいれたいと思います。
2010/01/08の時点では、以下のサンプルアプリケーションがあるようです( http://rhaco.org/docs/app/rhaco.org に一覧がある)。
Sample Applications アプリケーションパス 説明 org.rhaco.sample.calc 簡単な計算アプリ。入力を受け取って、処理をしてテンプレートに出すサンプル。 org.rhaco.sample.hello_world 単にテンプレートをそのまま出力するサンプル。 org.rhaco.sample.hello_xml pathinfoというxmlでURLとflow(アクション的なもの)の関連付けをしているサンプル。XML出力のサンプルではない。 org.rhaco.sample.invoke 指定した処理とその出力を次の処理に渡していくアプリケーションのサンプル org.rhaco.sample.openid openidのサンプル org.rhaco.sample.parse_and_paginate Feed ParserとPaginaterのサンプル org.rhaco.sample.rtextends テンプレート継承のサンプル ここからは、以下のディレクトリ構成にする前提で記述します。
学習用ディレクトリ パス 目的 /Users/makoto/Code/rhaco2std 学習用ディレクトリ /Users/makoto/Code/rhaco2std/core rhaco2のcoreインストールディレクトリ /Users/makoto/Code/rhaco2std/apps MAMP-ApacheのDocumentルート /Users/makoto/Code/rhaco2std/apps/calc サンプル /Users/makoto/Code/rhaco2std/apps/hello_world サンプル /Users/makoto/Code/rhaco2std/apps/hello_xml サンプル /Users/makoto/Code/rhaco2std/apps/invoke サンプル /Users/makoto/Code/rhaco2std/apps/openid サンプル /Users/makoto/Code/rhaco2std/apps/parse_and_paginate サンプル /Users/makoto/Code/rhaco2std/apps/rtextends サンプル a.学習用ディレクトリとMAMP-Apacheのドキュメントルートディレクトリを作成し、MAMPのドキュメントルートを変更します(MAMP→環境設定→Apache→Document Root)。
b.サンプルディレクトリを作成し、各ディレクトリにsetup.phpをコピーします。
setup.phpのある場所を起点としようとする節があるので、すべてのサンプルディレクトリにコピーをします。c.サンプルをインストールします。
各サンプルアプリケーションのディレクトリで、setup.phpを実行します。
最初に聞かれるcoreの場所をrhaco2のcoreインストールディレクトリにします。あとは、変更なしでいいでしょう。
$ php setup.php -install org.rhaco.sample.calc core path[/Users/makoto/Code/rhaco2std/apps/calc/core/]: /Users/makoto/Code/rhaco2std/core install application: application url [http://localhost/calc]: working directory [/Users/makoto/Code/rhaco2std/apps/calc/work/]:インストールするサンプルアプリケーションを変更して、他のサンプルアプリケーションについても サンプルアプリケーションのディレクトリで 同様に実行します。
coreはもし指定したディレクトリに存在すれば二度目からはスルーされるようです。
3.インストールしたサンプルを実行してみる。
ブラウザで http://localhost:8888/ を開くと、サンプルアプリケーションのディレクトリが一覧されます(Apacheのディレクトリインデックスね)。
一覧をポチっとクリックすると各サンプルアプリケーションが実行されます。
続いてサンプルアプリケーションの中身を覗いてみます。
OSXにtreeコマンド入れるメモ
2010年01月08日(金) 22:05
macportsを使いたくない派なので、makeしちゃうよ。
ftp://mama.indstate.edu/linux/tree/
ここから新しいやつ落として、展開して、MakefileのOSX用って書いてあるところをコメントアウトして
$ make $ sudo make install
これだけだよ。
ReSTのcsv-tableスニペット
2010年01月08日(金) 18:51
すぐに忘れるので、TextMateのrestructuredtext用スニペットをメモしておく。
.. csv-table:: ${1:title}
:header: "$2", "$3"
:widths: ${4:15}, ${5:15}
"$6", "$7"
"$8", "$9"
Source Docs - Core
2010年01月07日(木) 14:28
rhaco2のソースコードから生成されてるドキュメント
Visit SITE: http://rhaco.org/docs
パブリックドメイン・クラシック
2010年01月07日(木) 07:01
日本での著作権保護期間が終了し、パブリックドメインとなったクラシック音楽を公開しています。 現在の収録曲数はおよそ4200曲です。
Visit SITE: http://public-domain-archive.com/classic
Nicholas Piël » Socket Benchmark of Asynchronous Servers in Python
2009年12月28日(月) 01:38
tornadeが変な線にならないでわかりやすいな。
Visit SITE: http://nichol.as/asynchronous-servers-in-python
